【2024年新学年キャンペーン 2024/4/26 23:59まで
子どもの将来のために、思考力、創造力や個性を大切にされている保護者のあなた
2024年度新学年キャンペーン対象のあなたへ  残り
00日00時間00分00秒
News:キッズデザイン賞受賞のお知らせ

リビングアートは
「2023年度 第17回キッズデザイン賞」を

「子どもたちの創造性と
未来を拓くデザイン部門」

受賞いたしました。

キッズデザイン賞は、
「子どもたちが安全に暮らす」
「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」
「子どもを産み育てやすい社会をつくる」
という目的を満たす、

製品・サービス・空間・活動・研究の
中から優れた作品を選び、

広く社会に発信していくことを目的に
2007年に創設され、

本年で第17回を迎える歴史と実績ある賞です。 

主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会

後援:経済産業省、内閣府、消費者庁、こども家庭庁

イベント出展情報
神奈川県鎌倉市
鎌倉海浜公園
「鎌人いち場」

神奈川県鎌倉市
MUJIcom メトロポリタン鎌倉ホテル「しごとてん鎌倉2023」
神奈川県藤沢市
湘南T-SITE
「あそびいち」
メディア掲載情報(順不同、他多数)
最新の教育学が着目する
”ある力”を活用した独自メソッドを
取り入れた月1回30分の自宅学習で、
お子様が「絶対思考力」を発揮して
成果を出してくれます
  • 大人が考えもしなかった新しい発想を次々と生み出す
  • 自己肯定感が上がる
  • 言動に自信が溢れる
  • 友達との付き合いかたが積極的になる
  • クラスでも積極的に委員会活動やクラブ活動をするようになる
  • 答えのない問いにも粘り強く取り組んで自分なりの考え方を示せるようになる
  • やること全てにしっかりと根拠を持って他人に説明できる
  • 中学校受験の勉強で驚くべき成果を出す
  • 不確実な将来を生き抜いていける力が手に入り将来に困らない
  • 我が子の立派な姿に感動して涙が出そうになる
リビングアートを
初月無料で体験する
こんなに我が子のことを思って
色々と習い事をさせているのに、
なんで考える力が身につかないんだろう・・・

「子どもが将来自分の力で生き抜いていけるように」
「なんか最近『考える力が大切』って聞くから・・・」

と信じて色々な習い事をさせているものの、
なんとなく子どもにいやいや感が漂っている・・・

せっかく、色々とネットや友人から情報を仕入れて

  • 有名な大手通信教育
  • 実績があると謳われている知育教材
  • 最新のSTEM教育の教材

など、我が子に合っていると思われる習い事を見つけて、
お金をかけて習わせているのに、

いつまでたっても
子どもの気持ちが前向きにならない。

一度やると「飽きた」「コレじゃないんだよな〜」といって、
2度と手をつけない。

しっかりと取り組まないと大きな成果が上がらないし
お金がもったいないから、

積極的に介入してスケジュール管理したり、
やり方を教えたり、次の教材カリキュラムやレッスンに
遅れないように叱咤激励したり。

これだけ我が子のことを思っているのに、
返ってくる返事は・・・

「あっち行ってて!」
「今はやりたい気分じゃない!」
「うるさい!自分でやらせて!」
・・・

「こんなに我が子のことを考えているし、
全然怒ってなんかいないのに、
何がいけないんだろう、どうすればいいんだろう?
と悩む毎日。

色々思い悩むけれど、

「この教材をやらなかったらまた新しい教材を探すのは
お金も手間もかかる・・・」
「やっぱり子どものことが一番愛しくて大切だから!」

と思い直し、
仕事帰りで疲れているのに次のレッスンに間に合うように、

今日も子どもの習い事を手伝ってあげて、
心を鬼にして夜遅くまで一生懸命頑張る。

自分では、これまで十分なほど子どものために頑張って
「誰よりも子どもの教育に情熱を注いでいる」

という自信があるのに、なぜか
「子どもには自分の想いが伝わらない」
という悲しい結果に陥ってしまい、心が折れそう。

これは、あなただけが苦しんでいる問題ではありません。
そして、あなたのお子様の考える力が身につかない原因も、
あなたの頑張りや努力が足りないわけではないのです。

子どもの考える力が身につかないのは、
未知の状況にも対応できる思考力を
身につける教材がほとんど無い

という事実を知らないだけ

なのです。

一般的に「考える力=思考力」とは
どのようなものでしょうか?

世の中には
「デザイン思考」「アート思考」
「論理的思考」「批判的思考」
などたくさんの思考力がありますが、

全てに共通する「考え方のスキル」は2種類あります。

1.答えが既にわかっていて(=既知の状態、ゴールは一つ
そこに至るプロセスが無数にある。
そのプロセスをたくさん、早く、効率的に考えられるようになる力

2.答えも自分で考え(=未知の状態、ゴールは無限
そこに至る無数のプロセスも自分で考える。
これらを総合してできるようになる力

平成29・30・31年に改訂された最新の「学習指導要領」において、
小学生が育むべき三つの柱の一つとして

「未知の状況にも対応できる思考力・表現力・判断力」
が定められました。

「未知」というのはゴールがわからない
状態
のことを指します。

ではここで質問ですが、

文部科学省はどちらの
「考える力」を求めていると思いますか?

答えは明白ですが、

「未知」というのは
ゴールがわからない状態のことを指しますし、

ゴールが1つよりも無限にあるほうが
当然考える力は養われます。

したがって、2つ目の、答えも自分で考え
そこに至る無数のプロセスも自分で考える
ということを

総合してできるようになる力こそが
今求められているのです。

「考える力」を育む教材や言論は
どうなっているか?

一方で、一般的に「考える力」を育む教材や巷の言論は
以下のような状況になっています。(当社調べ)

教材・言論など「考える力」の定義ゴールの数
大手学習系 通信教育教材「A」説明では「未知への問い」に関する解説があるが、教材自体はゴールの定められたものに対して、試行錯誤しながらいかに効率的にゴールにたどり着けるかを訓練する1つ
STEAM通信教材「B」不正解はない仕掛けになっているが、論理性や直感力などの思考プロセスに焦点が当たっている。また、A(アート)以外のSTEMに焦点が当たっている。  1つ
東大生によるオウンドメディア「C」× 思考力は「現状を把握し、改善するための力」と定義1つ
大手学習塾「D」× 思考力は「これまで得られた知識と知識の繋がりをつくり、これまでと違うパターンの問題を解けるようにする」と定義1つ

一目、見てわかる通り、

「2.答えも自分で考え(=未知の状態)
そこに至る無数のプロセスも自分で考える。
これらを総合してできるようになる力」

という教材や言論はほとんど無いことがわかります。

つまり、あなたがお子様のことを思ってしていたにも
関わらず、思考力を育むという観点からは、

単に「既知」の答えに辿り着く訓練を延々を繰り返す
という効果の薄いものになってしまっているのです。

でも、一生懸命いろんな教材を探す
あなたは全く悪くありません。

なぜなら、世間のほとんどの
「思考力ドリル」「STEM教育」といった
教育のトレンドを捉えた
「思考力を育む」と言われる教材が、

実は、
「決められた既知の答えに対するプロセス」
を効率的に探す力しか育むことができない
のに、

「思考力が身に付く」
と謳っているのですから。

そもそも、本来は専門家であるはずの販売者側が
「思考力」には

既知の答えに辿り着くスキルの訓練
未知の状況を切り拓く思考力

という2種類があるにも関わらず、
明確に区別せずあなたに販売している状況で、

あなたがその区別を分かり、適切な教材を選ぶと
いうのは、正直いって無理な話ですよね。

そして何より、教材を一生懸命探されるあなた
ご自身は、ただ単に愛しい我が子を思う親として
当たり前の行動を取っているだけなのですから。

愛しい我が子のために、
つい先回りして口出ししてしまっていませんか?

また、一般的に現在、世に出ている教材は、
先ほどから説明している通り、

答えがすでにわかっている(既知)前提で
開発された教材であるため、答えが一つに定まる

ものです。

そのため、
親は答えがわかってしまうわけですが、

これこそがさらなる問題を引き起こしてしまう
原因になっているのです。

答えが分かっているが故に

どうしても先に進まない子どもに対してもどかしい
気持ちになってしまいませんか?

答えが分かっているが故に

「方向性に関するアドバイス」
などと称して、

答えを先回りして教えてあげたくなってしまいませんか?

こういった感情と、
仕事や家事などによる忙しさが掛け合わさったとき、

つい口出しをしてしまう
という現象につながるのです。

そして、さらに・・・

思考力の成長を阻む
3つの壁」が生まれてしまっています

ここまでお伝えしてきたとおり、

考える力を養うことができていない
根源的な問題というのが

「ゴールが1つの状態で考えてしまう」

ということですが、
それによってお子様の思考力の成長を阻む
「3つの壁」が生まれてしまっているのです。

  • 壁①:既知の一つの答えにたどりつくための
       訓練しかしていないため、
       新しいものを創り出す力が育まれない
  • 壁②:親がつい子どもの学習に口出ししてしまうため、
       自己肯定感が低下する
  • 壁③:①と②が組み合わさってしまうことで、
       自主的な学習意欲や勇気が低下する
壁①新しいものを創り出す力が育まれない

従来の、「1つ(既知)のゴールに辿りつく」教材で
訓練をすると、お子様の目の前には自然とレールが
敷かれていきます。

そのレールは、既知の答えに最短で近づいていく
レール
です。

そのため、お子様は教材のイメージや想定した範囲を
超えた思考を超えることができなくなります。

また、そこで得られた結果に対して
「早くできたね」「上手だね」「すごいね」と、

誤った褒め方をすればするほど、子どもの動機づけが
「自分の考えたことを表現する」から

「大人が上手、すごいという風に考える」と
変わってしまい、教材のイメージを超える思考が
できなくなってしまう
のです。

壁②自己肯定感の低下

お子様が、保育園や幼稚園で作ってきた工作や絵を、
大切に抱えて持って帰ってきたという経験は
無いでしょうか。

自分が作った作品は内面を映す、いわば
「自分の分身」のようなもの
です。

あなたがお子様の考えたことに対して
口出しをしてしまうと、お子様は

「自分をありのままに受け止めてもらえなかった」と
判断してしまい、
「どこがいけなかったんだろう?」と
不安になってしまいます。

また、あなたがお子様のことを期待して
「上手だね」「すごいね」と、
誤った褒め方をすればするほど、

子どもの動機づけ
「自分の作りたいもの(新しいもの)を作る」から

「親が上手、すごいというものを作る」と
変わってしまい

親のイメージを超えることができなくなってしまいます。

そして、工作や絵を制作したときの
自分の感じ方や判断が

「もしかしたら間違っているんじゃないか?」と
思い始め、

ありのままの自分に自信が持てない状態、
つまり「自己肯定感が低下」してしまうのです。

壁③自主的な学習意欲や勇気の低下

あなたが口出しをしてしまうと
お子様は自分から外の世界に働きかけようとする
意欲や勇気が低下していき、受動的になります

そのため、あなた(保護者)からの働きかけが
ないと不安でたまらなくなり、

自信を持って外の世界に
一歩踏み出せなくなるのです。

その結果、
「これでいいの?」「これとこれ、どっちが良い?」
など、親の顔色をうかがって過ごすようになります。

お子様にとって、あなたは唯一の答えを知っている
絶対的な存在であると思い込んでしまい、
あなたがいないと自分で何もできなくなってしまうのです。

「3つの壁」を乗り越えるためには?

それでは、この
「お子様の思考力を成長させるための3つの壁」を
乗り越える
ためにはどうすればよいのでしょうか?

私たちは神奈川県鎌倉市で民間学童保育施設を
8年に渡って運営しており、

204人の小学生の「いま」を、
我が子に接するようにしっかりと、現在進行形で
見守っています

その中で、個別で見守り・指導してきた
結果をお伝えすると、

  • 先生が1からやり方を教えても
    子どもはその通りには取り組まない。
    それどころか、途中でやめてしまったり
    全く別のものをやり始めることが多い
  • 工作キットやプログラミングキット、
    探究学習教材などの、誰がやっても
    結果が同じになるカリキュラムは
    嫌がる傾向にある
  • 自由が保障されていると
    急にイキイキと制作活動に
    熱中する子が多い
  • 自分が一生懸命やっている姿を
    親や先生に見られると
    何か口出しされると思うため、
    基本的に親や先生には見られたくない
  • 自由課題だと大人が
    口を挟む余地が少ないので
    子どもたちは嬉しそうである
  • 自分から考えてできるようになると、
    どんどん周囲に自分の成果を
    伝えるようになる
  • 自分の成果を周囲から褒められると
    意欲が湧き、さらに良い思考を
    するという良いスパイラルが出来上がる

という結果になりました。この内容を要約すると

  • 一見、思考力が
    身につきそうな教材でも、
    既知のゴールに向かっていく
    教材だと
    自発的に取り組む
    意欲を無くしがちである
  • 大人が答えを決めないと、
    子どもたちは自分なりの
    「未知で無限のゴール」を設定し、
    そこに向けて真剣に熱中する
  • 未知で無限のゴール(課題)は
    大人が口出しできない
    ので
    思う存分子どもたちは
    遊ぶことができる

ということが言えます。つまり・・・

既存の教材は、
「ゴールが既知のもので、一つになっているから」
思考力を育む壁が発生しているのです。

だからこそ、
「ゴールが未知でもので複数(設定次第で無限)ある」
教材で学ぶことが良いのです。

「3つの壁」を乗り越える教材ってあるの?

それでは、「3つの壁」を乗り越えることのできる
教材
はあるのでしょうか?

子どもたちの特性をおさらいすると
以下のようになります。

  • 一見、思考力が
    身につきそうな教材でも、
    既知のゴールに向かっていく
    教材だと
    自発的に取り組む
    意欲を無くしがちである
  • 大人が答えを決めないと、
    子どもたちは自分なりの
    未知で無限のゴール」を設定し、
    そこに向けて真剣に熱中する
  • 未知で無限のゴール(課題)は
    大人が口出しできない
    ので
    思う存分子どもたちは
    遊ぶことができる

これを教材で実現するには、答えが
わからない教材が良い
のですが、

「答えが決まっていない教材って
そもそも教材として成立するの?」

「それって学習とは言わないんじゃないの?」

「答えが決まっていないものは
教えられないんじゃないの?」

と思われるのではないでしょうか。

確かに、それも一理あります。
何に向かって進めばよいのかわからず、
頭の中にモヤモヤが残る感じですよね。

あなた自身が問題なのではなく、
この文章を書いている私も同世代だと思いますが、

答えありきの画一的な教育システムによって
育った世代ですから、
違和感を感じる気持ちも良くわかります。

ではどうしたらいいのか?

それは・・・少し視点を変えると以下のような
条件を満たす教材が必要ということになります。

  • 様々な答えを許容する教材
  • 答えから自分で作り出す教材
  • (その結果)保護者が口出しできない教材

このように聞くと
「当たり前じゃないか」
と思われるかもしれませんが、

先ほどもお伝えしたとおり、
意外とこのような教材は少ない
(ほとんど見当たらない)のが
事実
です。

そんな教材って本当にあるの???

あるんです。

答えが無限にあり、自分で創り出せる
”ある力”=「アートの力」を使うのが最適

なのです。

このページの冒頭、一番最初に触れた
“ある力”とは、「アートの力」
だったのです。

なぜ、アートが未知の状況に対応できる
思考力を身につけるために最適
なのか?

アートには、次のような特徴があり、
まさに自分自身の考えを、素直に、
ありのままに表現するためにぴったりで
あると言えます。

  • 表現は人の数だけある
    表現に「正解」や「間違い」はありません
    自分の感じたままに作品を表現でき、
    正解や間違いが無い唯一の題材が「アート」です。
  • 子どもにとって身近な存在
    保育園や幼稚園では、普段からたくさん
    絵を描いたり工作したりしていたはずです。
    子どもにとってとても身近なもので、
    誰でも親しみを持てるものが「アート」です。
  • 人間にとって普遍的なもの
    「絵を見るとその人の発達段階がわかる」
    といわれるくらい、人間の内面(=思考力)
    表す普遍的なものが「アート」です。

だからこそ、
アートが未知の状況に対応できる
思考力を身につけるために最適

なのです。

アートの教材例:貼り絵でメッセージカードをつくってみよう
色を混ぜる楽しさ、色を塗った紙偶然を楽しむ

いろいろな素材をスタンプして色紙を作り、貼り絵をします。制作した貼り絵はメッセージカードにします。

【講座のねらい】

  • 色を混ぜて偶然できる色合いの楽しさを知る
  • 絵の具を使ったさまざまな表現を知る
  • 色を塗って偶然出来上がった模様からインスピレーションを得て、それを手がかりに作品を構成していく
アートを学ぶことによって
身に付く「絶対思考力」とは?

ここでは私たちが提唱する
「絶対思考力」について説明します。

改めて説明すると、思考力には
全てに共通する「考え方のスキル」
2種類あります。

1.答えが既にわかっていて(=既知の状態、ゴールは一つ
そこに至るプロセスが無数にある。
そのプロセスをたくさん、早く、効率的に考えられるようになる力

2.答えも自分で考え(=未知の状態、ゴールは無限
そこに至る無数のプロセスも自分で考える。
これらを総合してできるようになる力

これから大事なのは、2の

「未知のゴールを自分で決める時代」
ということはお伝えしたとおりですが、

私たちはこの思考力のことを、
全ての思考に普遍のエッセンス(土台)
あると考え、

音楽活動をする上での土台となっている
「絶対音感」になぞらえて
「絶対思考力」と定義しています。

絶対思考力」が身に付いたしるしは?

先ほどの説明を読んだあなたは、

「”絶対思考力”が大切ってのは
なんとなくわかったけど、
我が子に絶対思考力が身についた
ことって分かるの
?」

「それってIQじゃないの?」

など色々な感想をお持ちになられた
かもしれません。

やはり、実際に効果が表れているか
知りたい
というのが、我が子を
想う保護者として当たり前のことですから。

結論から言ってしまうと、
IQのように絶対思考力を数値(定量的)で
測る指標は残念ながらありません。

なぜなら、答えが定まっていないと
いうことは、何を数値で定めることの
できる共通的な指標にして良いか
定まらないからです。

しかし、私たちは民間学童保育施設を
8年に渡って運営しており、

204人の小学生を見守ってきた経験から、
「子どもが発する言葉」で絶対思考力が
育まれているかどうかがわかることを発見
しました。

以下に、子どもが発する言葉の例をお伝えします。

絶対思考力」が身に付いた子どもが発する言葉

1.従来大切にされてきた、既知の問題にしか対応できない思考力しか身についていない子、
  または、この思考力すら身についていない子がよく発する代表的な言葉の例

  • こんな問題簡単だよ(答えがある前提)
  • そんなのもわからないの?(一つの答えに辿りつくことが良いという価値観)
  • なんでこんなに時間が掛かってるのにできないの?(時間が出来・不出来の尺度)
  • ここは何の道具や方法を使うのが正解なの?(唯一の正解がある前提)
  • 使うものや方法を言ってくれないとできないよ(自ら考えることを放棄)

2.絶対思考力が身についた子がよく発する代表的な言葉の例

  • いいこと考えた!(これまでにやったことや見たことが無いことの閃き)
  • これってこんな使い方もできるんじゃない?(自分の目標に向かって試行錯誤)
  • これ、使えるんじゃない?(自ら問いを立てる)
  • こうしたらどうなるかな?(事前に道筋を立ててシミュレーション)
  • こうやってみよう!(未知の状況にも勇気を持って一歩を踏み出す)

いかがでしょうか?
なんとなくイメージを持って
いただけたのではないでしょうか?

絶対思考力を身に付けたお子様は、
こんな良い未来が待っています
  • 大人が考えもしなかった新しい発想を次々と生み出す
  • 自己肯定感が上がる
  • 言動に自信が溢れる
  • 友達との付き合いかたが積極的になる
  • クラスでも積極的に委員会活動やクラブ活動をするようになる
  • 答えのない問いにも粘り強く取り組んで自分なりの考え方を示せるようになる
  • やること全てにしっかりと根拠を持って他人に説明できる
  • 中学校受験の勉強で驚くべき成果を出す
  • 不確実な将来を生き抜いていける力が手に入り将来に困らない
  • 我が子の立派な姿に感動して涙が出そうになる
保護者は、子どものために
絶対思考力を育む教材をしっかりと選定し、
後は余計な口出しをせず見守るだけで良い

はじめまして。

「リビングアート」を開発した、
株式会社鎌倉学び舎 
代表取締役 大滝 世津子です。

リビングアートが、一人でも多くの
お子様の今と未来を豊かにしていくことを
願っています。

私は東京大学大学院で教育学を学び
博士号を取得したあと、

保育園や学童保育施設といった
教育・保育現場の最前線で
理論の実践、検証を繰り返してきました。

現在は、運営している学童保育施設において
「考える力、やってみる力、伝える力を伸ばすこと」
「お子様自身のありのままを尊重すること」
といった、

「絶対思考力」の育成を重視した見守り、
指導を8年間、204名の小学生に徹底して
行ってきました。

また、この考えを保護者の方にも
お伝えしてきました。

アートを保育に取り入れることで、

入学時には自己肯定感の低さや
絶対思考力の乏しさを感じたお子様が、

たった数ヶ月で見違えるような姿に
なっていくことを実感
し、
アートの無限の可能性を確信しました。

このメソッドを、
日本中のより多くの子どもたちに届けたい。

そう考え、動画配信サービスを活用して
「リビングアート」の開発に至りました。

そして、アートのサービスをご提供する
上で欠かせないのが、

今回一緒に開発に取り組んで下さった
湘南美術学院のお力です。

湘南美術学院は、全国第三位の
東京藝術大学合格者を輩出する、全国有数の
美大芸大専門予備校です。

私たちは湘南美術学院と毎週熱い議論を
交わしながら開発を行いました。

そして、私たちの教育メソッドに湘南美術学院の
アートのメソッドを掛け合わせることで、

「リビングアート」が生まれました。

子どもたちの未来を真剣に考えた
私たちの本気が詰まったリビングアートを、

1人でも多くの人にご利用いただき、
お子様の今と未来を豊かにしたいと願っています。

株式会社鎌倉学び舎 
代表取締役 大滝 世津子

1980年神奈川県鎌倉市生まれ。
東京大学大学院教育学研究科修士課程・博士課程修了(総代)。
博士(教育学)。
鎌倉女子大学児童学部児童学科専任講師を経て
(株)鎌倉学び舎代表取締役。
放課後児童支援員。

【受賞歴】

第1回サクセス保育・幼児教育研究 懸賞論文 優秀賞、
平成30年度日本保育学会保育学文献賞。

【主な著書】

『幼児の性自認ー幼稚園児はどうやって性別に出会うのか』(みらい)単著
 (平成30年度日本保育学会保育学文献賞受賞作)
『情報生産者になってみたー上野千鶴子に極意を学ぶ』(ちくま新書)共著
『繊細ママ・パパのためのがんばりすぎない子育ての教科書』(tanoshimo舎)単著
 (Amazon15部門新着1位、2部門ベストセラー) 他、多数

変化の多い時代だからこそ、
心の根っこにある想いを大切にしたい。

小さい頃、私は友人に
「他の教科は全部役に立つけど美術って
楽しいだけで何の役にも立たないよね」と
言われたことがあります。

「美術は、植物も動物も虹も家にあるものも、
身の回りにあるもの全てに関係しているなんて、
なんてすばらしい教科だろう!」
と思っていた私はとても驚きました。

美術は、評価基準があいまいで
苦手なものに分類されやすいので、

「制作の進め方」や「造形技能」に注目して
成績がつけられがちです。

ですが、私が美術教科において
最も重要だと考えるのは、

主観的に直感的にエゴイスティックに
感じたものを、客観的かつ実感や体感を
伴いながら他者へ訴えかける術(すべ)を
磨くことです。

美術は、造形技能だけでなく客観と主観を
行き来する思考力とプレゼン力を学習できる教科

なのです。

大人になる上で大切なのは、
感情や自分の考えを封印する力ではなく、
それをより理性的に、よりわかりやすく伝える力

です。

世界の全てが新鮮に映る子どものうちにこそ、
その感動を豊かに伝える力を学ぶ機会として
美術に触れてもらえたらと思います。

有限会社金沢アトリエ 湘南美術学院 
教育長/ジュニア科主任 飯田 安奈

1990年神奈川県小田原市生まれ。
東北芸術工科大学 芸術学部 美術科日本画コース卒業。
中学校教諭一種免許状(美術)取得、
高等学校教諭一種免許状(美術)取得。

絶対思考力を育む教材をしっかりと選定し、
余計な口出しをせず見守ることができている保護者と、
そのお子様はこんな結果を残しています
ものごとの順番をすぐに思い浮かべてできるようになりました(SHさん・5年・女子)

【受講した本人の声】

私は小さい頃からアートに
取り組んできたことで、

材料を見ただけでアイディアが
パッと思いつくようになりました。

おかげで学校の図工でもすぐに作れます。

また、作りたいものを先に思い浮かべて
それを作るための順番を考えて
作ることができるようになりました。

この考え方は勉強の時や、
学校で行事やグループ活動をする時にも
役立っています。

それと、展開図がすぐにわかるように
なったことで算数の問題を解くのが
とても楽になりました。

【保護者のコメント】

小さい頃から極度の人見知り、
引っ込み思案だった娘。

学校でもドキドキして友だちに
なかなか話しかけられず、授業中もほとんど
手を挙げることはありませんでした。

でも、そんな彼女がカリキュラムに出会うと
たちまち夢中になりました。

次々に作り出す作品には彼女の
豊かな内面が表れているようでした。

そして、カリキュラムの中で、
先生が彼女の作品に感動してくれたり、
褒めてくれたりという経験を
積み重ねることができました。

やがて、小学校でも
「アートと言えば〇〇さん」というように
周囲から一目置かれる存在になれたようです。

自分の感じ方や表現を認められたことが
自信になったようで、
だんだんと周りの人との
関わり方も積極的になっていきました。

そして5年生になった今、
彼女は別人のようです。
たくさんのお友だちに笑顔で話しかけ、

授業中は積極的に発言し、
委員会やクラブのリーダーに
立候補するまでになりました。

ここまで彼女を成長させてくれた
ことに本当に感謝しています。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

アートと勉強は共通点がたくさんあります(M-roさん・6年・男子)

【受講した本人の声】

アートを通じて、
ものを作るときの想像力に加え、

複数人で作ることでいろいろな人の
意見が組み合わさり、

自分では浮かばなかった発想が
できるようになることを知りました。

さらに、考える力が身につきました。

例えば、学校の算数の授業で、
自分で問題を作りましょうということが
あったのですが、

アートで学んだ思考力が
とても役立ちました。

また、国語の作文作りでは
登場人物の気持ちや状況などについて
具体的に想像できるようになったことで、

魅力的な文章を書くことができるようになり、

小学校の先生から
「君の作文はとても面白いね」と
褒められました。

意外かもしれませんが、
粘土で自分で考えた人形を作ることと
算数の問題を解くことには
共通点があります。

それは「逆算して考える」という点です。

粘土で人形を作ろうと思ったら、
イメージしたものを作るために、

逆算して必要な順番を考え、
作っていきます。

この考え方は、
算数と共通しているのです。

僕はアートを通して、アート以外にも
役立つ大切なことを
たくさん学ぶことができたと
感じています。

【保護者のコメント】

最初は大人から見ると
拙く見えるような作品を
作っていました。

けれども彼の
「絵を描いたりものを作ることが大好き」
という気持ちを大切にし、

画面の向こうでフォローしてくれる
先生たちのおかげで、

息子なりに
「どうしたら自分の思うような表現ができるのか」
について真剣に考え、

試行錯誤を繰り返してきたようです。

完成した作品について尋ねると、
どんな風に考えてこの作品を作ったのか…

例えば、この作品で伝えたい
メッセージは何なのか、

そのためになぜこの材料を使ったのか、
なぜここはこんな色をしているのか、
なぜこんな形をしているのか…

などを目をキラキラと輝かせながら
教えてくれます。

時には
「そんなに深い見方で世界を見ていたのか」
と驚くことも。

真剣に取り組んできたからこそ
得たものなのだろうなと
感心しています。

そんな息子はこの春
中学受験に挑戦しました。

「アートばかりに熱中してきた息子が
果たして中学受験に太刀打ちできるのか!?」
と心配していましたが
結果的にはその逆でした。

アートに熱中できた息子は
そこで養った並々ならぬ集中力で
受験勉強にも熱中。

そして柔軟な思考力で
難しい問題にも粘り強く
取り組むことができました。

飽きたり疲れたりして
途中で投げ出すことなく、

算数の難解な問題に取り組む姿勢は
先生からも驚かれたほどです。

そして、この春からは
「ここに通えたらいいな」
と思っていた学校に通っています。

幼い頃から彼を支えてくれたアートが、
受験も乗り越えさせてくれました。 

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

先生が子どもの名前を呼びながら届けてくれる動画コメントが自信をつけてくれます(y-sanさん・1年・女子)

【保護者のコメント】

お申し込みをして最初に届いた
初月号をやってみてまず驚いたのは、

クレヨン割ろう!!
でした。

クレヨンに巻いてある
紙ははがして、3つに分けよう!

そうすると、クレヨンは
縦にも横にも使って描けるよ。
と教えてくれたんです。

確かに。
その方が理にかなっています。

姉妹で使いたい色のケンカもせず、
一石二鳥でした。

そして、
自分の心と向き合うということ。

今自分が楽しい!
って思ってたら、

その楽しい!気持ちを
いろんな色を重ねて描いてみてね!
って伝えてくれました。

” 心の色 ” なんて、
たぶん初めて描いてみたでしょうね。

隣で見ていても、
その色使いは姉妹でも
全然違って面白かったです。

工作する時も、自分なりに
自由でいいよって
声をかけてくれました。

花の形を切る時、
葉っぱの形を切る時。

姉妹のそれぞれの形は
まさに自由でした。

それぞれの工夫を凝らした
作品が完成すると、

それを飾れるようなキットに
なっているというのも素敵でした。

やはり、アート。
自分の作品を目の前に飾って、
自分でそれを眺めるというのは
大切な時間ですね。

上から下から横からと
色んな角度から眺めながら、
本人達はとても満足気でした。

子ども達の工夫した様子や
こだわったポイントを
作品写真と共に送ると、

先生からコメントの
動画を送ってくれます。

子どもの名前を呼びながら、
「ここ、こだわったの分かるよ。すごいね。」
「ここが、あなたらしくてすごく素敵だね。」

たくさん言葉を
届けてくれました。

次は、こんな風に作ってみるのも
面白そうだね!!

とか、また次への意欲も
声かけしてくれました。

動画を見た娘たちも、
嬉しい言葉たちににこにこ♬

なんだか自信たっぷりな
顔をしてました。

自分は、自分のままで
こんなにも素晴らしい。

「自分の表現は、
誰かに制限されるものではなくて、
自由でいいんだ。」
と、自分で感じて気づけること。

発想を豊かに、柔軟にして、
問題に向き合ったり、
答えを導き出す人間になるには、

その土台作りとなる小学校低学年の
時間が本当に大切だと思います。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

学校で自信を持てるようになりました(SKさん・4年・女子)

【受講した本人の声】

私は低学年のころは、
恥ずかしくて手を
挙げられませんでした。

でも、小さいころからずっと
アートに取り組んだことで
作品を作ることが得意になりました。

幼稚園でも色々なものを
作ったことはあったけれど、

小学生になって動画を見て
どんどんチャレンジして、

自分の作りたいものを
作れるようになったので
自信がつきました。

そして、高学年になった今、
学校でも自信を持って手を
挙げられるようになりました。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

自分に自信がついたので人から教わる勇気が出て勉強に役立っています(isさん・4年・女子)

【受講した本人の声】

私は、昔は自信が
ありませんでした。

でも、動画を見てアートに
取り組む中で、

人に教えられることが
とても増えました。

そうしたら、他の人に
「教えて」と聞く勇気が
出てきました。

なので、人に教えたり、
人から教わったりすることが
できるようになり、

勉強にも役立っています。

※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。

間違った学習方法でできてしまった、
「思考力の成長を阻む3つの壁」を取り払い、
絶対思考力を身に付けるための
成功の3ステップ

私たちは8年間で204人の小学生の
見守り、指導を行う中で、

多くのお子様の「絶対思考力」
身につけるために必要な
「成功の3ステップ」を発見しました。

それは、

  • ステップ1:アートを活用して自分の考えを相手に伝える
  • ステップ2:自分の考えのフィードバックを受ける
  • ステップ3:この二つを継続して繰り返す

です。

ステップ①
アートを活用して自分の考えを相手に伝える

アートを活用して、
自分の考えを相手に伝えるための
手順は以下の3つです。

  • 考える・・・実現したい「課題」を自ら設定し、具体的な方策を立てる力
  • やってみる・・・設定した「課題」を達成するための方策を試行錯誤する力
  • 伝える・・・自分が考えてやってみたことを周囲に伝える力

まずは「考える」
何が答えかがわからないこれからの
世の中においては、

自分なりの答え(実現したい課題)
を設定
し、その課題に向かって
具体的にどうすれば良いのかといった
方策を立てていくことのできる力です。

その時には、自分が過去学んできた
勉強や経験から得られた知識を、
頭の中でフル回転して
道筋を立てていきます。

勉強やこれまでの経験から
身につけた知識に基づき、

最終形から逆算して道のりを
頭の中で描くことが

「考える力」となって身についていきます。

次に、「やってみる」
最初に決めた作品の最終形を
実現するために、具体的な方策を
試行錯誤していきます。

頭で描いたことが形になって
現れた時に、実現可能かを
実際に手を動かしながら、
実践の中で試行錯誤
していくこと

が、「やってみる力」となって
身についていきます。

試行錯誤を通じて、
お子様の頭の中では、

これまでの勉強や経験で身につけた
知識を結びつける作業

が発生します。
ふと、普段の生活の中で行っている思考からは、

思いもつかない知識・経験の結びつき
してみたりすることがある
瞬間(=ひらめき)が訪れます。

最後は「伝える」
自分が完成させた作品を別の
第三者に見てもらい、

自分の思いが相手に伝わったかを
確認していきます。

その時には、周囲の声に
惑わされることなく、

「わたしは/ぼくはこのようなことを
表現したくて制作したんだ」
と堂々と自分の考えを相手に伝える
ことが大切です。

このように、
完成した作品(=課題)の意図を
周囲に伝えていくこと

が「伝える力」となって身についていきます。

ステップ②
自分の考えのフィードバックを受ける

ステップ①では、
「伝える」ことの大切さについて
お伝えしましたが、

ステップ②では、
フィードバックの大切さ
お伝えします。

お子様のもつクリエイティブな自由さは、
大人の想像をはるかに超えています。

だからこそ、私たち大人は
子どもに対して、どのような
意図でそのような考えに至ったのかに
ついてフィードバックを
することが重要
なのです。

具体的なフィードバックのやり方として、

  • ありのままの感じ方、表現を大切にする
  • 子どもとして見ずに「1人の人間」としてのお子様の表現を大切にする
  • 自己肯定感をアップさせるようなフィードバックをする

といったことが必要です。

そして、アートにおける具体的な
フィードバックの方法は
以下のようになります。

  • 「作品は見本の通りでなく、自分の思いで自由に作ったらいいんだよ」という声がけで、「やり方が自由」であることを伝える
  • お子様の作品に対して「こんな風に感じ取って表現したんだ」と、「個人の感じ方を最大限尊重した」声がけをします。
  • 私はあなたの作品の〜〜の部分がとても素晴らしいと思います」など、大人が思いつかなかった常識の枠の外に出る行為を許容して「I言葉:私が主語の言葉」で声がけをします。

このように、結果に着目するのではなく、
考えるプロセスや背景などを中心

フィードバックを受けると良いでしょう。

ステップ③
ステップ①と②を継続して繰り返す

そして、最後に、
「継続すること」も重要なステップです。

どんなこともすぐには成果が出ないと
いうことはご理解いただけていると
思っていますが、

具体的にはどれぐらい継続すれば
良いのでしょうか?

「習慣化コンサルタント」として、
数多くの人の習慣を変えてきた実績のある
古川武士氏によると、

人の思考に関する習慣は6ヶ月ぐらいで
変わる
と言われています。

6ヶ月は長いでしょうか?
短いでしょうか?

色々と捉えようなありますが、
「小学校では1年でひとつの大きな
カリキュラムを終える」

と考えるとその半分であり、
「長くない」と捉えられるという
考え方もできます。

なお、脳は変化を嫌い現状維持を
好む
という「心理的ホメオスタシス」
という特性があるため、

いつもと違うことに対して拒否する
指令が出て、習慣が続かなくなる
原因となると言われています。

しかし、第一歩をゆっくりと
歩み始めることで、脳の「変化を嫌う」という
特性を最小限に抑える
ことができます。

したがって、いつでも気がむいた時に、
自分に合ったペースで少しずつ続けられるような
学習のやり方であることも必要です。

そして、
絶対思考力を身につける3ステップ」である

  • ステップ1:アートを活用して自分の考えを相手に伝える
  • ステップ2:自分の考えのフィードバックを受ける
  • ステップ3:この二つを継続して繰り返す

この3つを体系的に身につけられる
教材として、私たちは
アートの力を使った動画配信の通信教育サービス

を開発しました。

「絶対思考力を身に付ける3ステップ」を
実現するために、
リビングアート」でご提供する
コンテンツのご紹介

リビングアートは、自宅で受講できる小学生向け
アート教育の動画を配信する、通信教育サービスです。

【リビングアート 1ヶ月間の流れ】

その1
教材が届く

毎月1日に新しいカリキュラムの配信に合わせて教材が届きます。

ワクワク感が出るような演出をしています。さまざまなゴールを自分自身で考えられる仕掛けです。

例えば、あえて完成系が見えない「素材」を使うことで教材の箱を開けた瞬間にお子様の思考がどんどん始まっていきます。

これらのものを使ってなんでもできてしまいそう・・・それを目指しています。

なお、お客様ご自身で購入する必要のあるものは原則としてありません。

その2
動画を見て、作る

毎月1日に新しいカリキュラムの動画が配信されます。

この動画を見ながら、届いた教材を使って自分自身の想いを形にした作品を制作します。(概ね20日ごろまでに

動画の中では、先生も一緒に作っていきますが、先生もお手本通りの完成形にならないことが多々あります。

実際に制作をしている時の心の動きが伝わるような構成になっています。

そして、制作のコツだけでなく、アイデアが浮かぶための、ものの適切な置き方や片付け方などの環境設定もお伝えします。

その3
作品の写真を送る

出来上がった作品は写真に撮って、動画システムのマイページからアップロードして提出します。(完成次第、概ね20日ごろまでに

出来上がった作品は「他人に見てもらうこと」にこそ価値が生まれます。自分の表現したかった思いが他人にどのように伝わっているかを自然に学ぶことができます。

作品を通じて、お子様と先生が対話をするという経験ができます。

その4
先生からコメントをもらう

提出された作品は、必ず運営担当講師が全て目を通し、特に作品の良いところについてコメントした動画を一人ひとりに個別に返信します。(画像提出から概ね1週間以内

コメントをもらうことで、お子様は自らの表現に対する自信を身につけ、絶対思考力が育まれていきます。

その5
ライブ配信に参加する

翌月最初の週末に月1回、ライブ配信が行われます。このライブ配信に参加します。毎月のテーマをさらに発展させたテーマで楽しく参加でき、所属欲求や承認欲求が高められます。

ライブ配信は休日の午前中に行われます。(アーカイブも公開されるので、見逃した方はアーカイブをご覧になれます)

リビングアートが
選ばれる5つの理由
理由1
クリエイティブな自由さを肯定するカリキュラムです


リビングアートでは、

  • 「作品は見本通りに作らなくてもいいよ
    (正解は一つではないこと)」
  • 「こんな風に感じ取って表現したんだ
    (個人の感じ方を最大限尊重すること)」
  • 「クレヨンは最初に折って使うこともできるんだよ
    (常識にとらわれない材料の使い方)」

といったメッセージを
動画の中で繰り返し伝え、
実践する機会を与えていきます。

そのことにより、
考える力、やってみる力、伝える力
自然と身に付いていきます。

自ら問いを立て、解決する能力である
「絶対思考力」の育成にぴったりです。

理由2
楽しく長続きし、自己肯定感が高められます

毎月1回、新たなカリキュラムが
配信されます。

動画はNHK Eテレ「セサミストリート」の
ディレクターとタッグを組み、

お子様に飽きさせずに心の底から
楽しめる構成となっています。

コンテンツも、トレーシングペーパーを使って
お花をつくったり、
切り絵でメッセージカードを作ったり、

多様なテーマで様々な観点から
絶対思考力を育成していきます。

そして、出来上がった作品は
写真を撮ってアップロードすると、
講師からコメントをもらうことができます。

さらに、毎月ライブ配信で他の受講生の
作品を見たり先生とコミュニケーションが
取れ、楽しく長続きします。

その中で自分自身がありのままの
表現で良いんだという
「自己肯定感」
が自然と身について
いきます。

理由3
準備いらず。保護者様のお手伝いも不要です

教材キットが毎月届きます。

動画も毎月自動で配信されるため
あらかじめ準備することがほとんどありません
(課題によっては作品の題材とする落ち葉を
拾ったりという程度のお願い事項があります)

カリキュラムも小学校低学年のお子様に
合わせた難易度となっているため
保護者様のサポートも不要
です。

忙しい保護者様にとって負担のない
仕組みです。

(でも、大人でも楽しめるカリキュラム
なので、アートが好きな保護者様は、
お子様と一緒にぜひ取り組んでくださいね!)

理由4
自宅で、自分のペースで進められます

動画のオンデマンド配信
仕組みをとっているため、

自分のペースで制作活動を進めていただけます。

学校行事や他の習い事、ご家族の用事などと
バランスの取れた生活を送ることができます。

作品は出来上がったタイミングで
ご提出いただければ3ヶ月後でも、1年後でも、

リビングアートが続く限りはいつでも
コメントを返信しますのでご安心ください。

理由5
教育・美術の専門家によるカリキュラム開発

リビングアートは、神奈川県鎌倉市で8年間
少人数制の学童保育施設を運営し、

204名のお子様の絶対思考力を
個別に伸ばしてきた学童保育施設「鎌倉学び舎」と、

同じく鎌倉の地で開校して
50年の歴史を誇り、

東京藝術大学の合格者数全国第3位の
芸大・美大進学予備校である「湘南美術学院」

共同開発したカリキュラムです。

どのようなカリキュラムなら
お子様が楽しく続けられ、

能力が最も育まれるかを知り尽くした
開発チームが、お子様の能力を
最大限に引き出します。

「動画プログラム」の一部をご紹介
2024年度のカリキュラムをご紹介
(毎月1つずつ新たなテーマがどんどん増えていきます)
※予告なくカリキュラムが変わる場合がございますがご了承ください。
24年4月号「手足が動く人形をつくってみよう」
人の体の仕組み(関節とパーツ)を伝え、紙で動く人形を作る。

【講座のねらい】

  • 身体を観察し、人の体が関節で曲がり、それぞれのパーツでできていることを知る。
  • 発想力豊かに、見る人を楽しくさせるようなポーズやデザインを考える発想力を養う。
  • 紙の性質を理解し、手指の巧緻性を養う。
24年5月号「ポップアップカードをつくろう」
ポップアップカードの基本的な仕組みを伝え、感謝を伝えるメッセージカードを作成する

【講座のねらい】

  • 紙の構造、性質を理解する。
  • 紙を扱い手指の巧緻性を養う。
  • 送る時、送る相手を想像し、イメージからデザインに落とし込む思考力や発想力を養う。
24年6月号「ティッシュでマチエールをつくって絵を描こう」
トイレットペーパーなどの繊維をボンドに混ぜて色を作り、表面の質感が面白い平面作品をつくる

【講座のねらい】

  • トイレットペーパー、ボンドなどの特性を理解し、身近なものが別の素材に置き換わることを知る。
  • 表面の表情を作ることで普段と異なった表現の仕方を知る、また、さまざまな表現の面白さを知る。
  • 手触りや表面の質感に着目させ、身の回りにあるものの質感を考えさせるきっかけにする。
24年7月号「モネになりきって描いてみよう」
モネの表現を紹介し、台紙に直接絵の具を乗せてスタンピングし、池の色の表現をつくる

【講座のねらい】

  • 色の仕組み、混色の仕組みを知る(色が混ざりきらなくても別の色に見える、鮮やかな色の表現を知る)。
  • 紙の性質を理解し、ハスの花や葉っぱなど工夫に寄って色々な表現ができることを知る。
  • 偶然できる色彩の面白さ、形の面白さを楽しむ。
24年8月号「千切り絵で立体を表現しよう」
紙粘土で立体作品を制作する

【講座のねらい】

  • 紙粘土で形を作る手指の巧緻性を養う。
  • 色紙を貼り付けて混色をすることで、色の仕組みを理解する。
  • 絵の具やペン以外の色付けの仕方、工夫を知る。
24年9月号「円盤に織り物をしてみよう」
丸く切り抜いた厚紙の端に切り込みを入れ、縦糸を張り、毛糸などを織り込んでコースターやラグにする

【講座のねらい】

  • 織物や布のでき方、仕組みを知る。
  • 毛糸以外のものにも発想を飛ばし、色々なものを織り込んで、工夫をすることができる。
  • 完成のイメージを持って、デザインを工夫することができる。
24年10月号「有孔ボードに輪ゴムやストローをつけて作品を作ってみよう
有孔ボードに木のダボをうち、糸や輪ゴムを使って絵を描いていく

【講座のねらい】

  • 糸や輪ゴムでも絵が描けることを知る。
  • 色々なパーツなど糸や輪ゴム以外にもくっつけられる部品を探し、発想力豊かに制作できる。
  • 複雑な形も工夫に寄って表現ができること、曲線も複数の直線が繋がってできていることを知る。
24年11月号「いろんな形をさしてオブジェをつくろう」
色々な形の粘土を制作し、串に刺してオブジェをつくる。自由な発想で組み合わせてもアートになることを知る

【講座のねらい】

  • 自由な発想でアイデアをたくさん出す練習をする。
  • 色や形の組み合わせを工夫して面白い形のオブジェを制作する。
  • 粘土以外のビーズやストローで形に変化を与えたりして工夫ができる。
24年12月号「クリスマスツリーを作る」
工作用紙で円錐形の形の作り方を学び、色々な紙でデコレーションをしてツリーを作る

【講座のねらい】

  • 円錐形の展開図や組み立てを知る。
  • 好きな色の組み合わせでツリーを飾る。
  • 星を作って飾ったり、モールや毛糸でデコレーションができる。
25年1月号「ストローとビニールで凧を作る」
ストローで骨組みを作り、ビニールを貼り付けて凧をつくる

【講座のねらい】

  • 凧の構造を知り、骨組みの強度の工夫ができる。
  • ビニールの貼り付け方で風の影響がどのようになるかを知る。
  • 自由に絵を描いたりしてオリジナリティ溢れる作品を作る。
25年2月号「おひさま粘土で鉢植え作る」
日光で硬化する粘土を使って植木鉢を作る

【講座のねらい】

  • 粘土を紐状にして、紐作りで植木鉢を作ることができる。
  • 陶器や焼き物の仕組みを知る。
  • 完成のイメージを持ってオリジナリティ溢れる作品を作ることができる。
25年3月号「透明な板に顔を描いてみよう
鏡に透明な下敷きを置き、自分の顔を見ながら絵の具でなぞって顔を描く

【講座のねらい】

  • 顔のパーツの位置、パーツの大きさなど、人の顔を観察して全体をイメージしながら描くことができる。
  • 新しい技法を試すことで、柔軟な発想力を身につける。
  • 顔を描いてから好きな色や落書きをして楽しむ。
リビングアートを
初月無料で体験する
他社コンテンツ等との比較
リビングアート探究型(STEAM)
教育コンテンツ
知育の通信教育多くの
アート教室
絶対思考力の育成考え・やってみて・伝える
の3ステップ
創造力がある程度身につくがゴールは既知の1つの場合が多い創造力がある程度身につくがゴールは既知の1つの場合が多い幅広いが決められた課題を
こなす教室も多い
自己肯定感の育成褒めて伸ばす
カリキュラム
自分の表現力を鍛え、結果
的に育成される場合もある
自分の表現力を鍛え、結果
的に育成される場合もある
決められた課題をこなす
だけの場合は身につかない
学習の自由度いつでもどこでも
提出期限無し

通信・オンラインの場合は
自由度がある
ある程度の自由が保障されている×教室のカリキュラムに
沿って一律で進む

小学校低学年のお子様の土台となる
「絶対思考力」と「自己肯定感」

そして、小学校低学年の間は
様々なことを体験することも
将来のための土台となりますので、

「学習の自由度」も大変重要な
要素となります。

リビングアートは、これら3つの
要素を全て満たすサービスです。

もちろん、この比較表は
「小学校低学年において土台となる力を養う」
という観点で作成したものですので、

時期や見方によっては変わってくることを
ご承知おきください。

だからこそ、小学校低学年の時期がまさに
「絶対思考力」と「自己肯定感」を

身につけるベストなタイミングで
あるともいえます。

そして、
ご家庭のご都合やお子様自信のペースで

無理なく進められる
コンテンツとなっています。

お申し込みいただいた方への限定特典
お申し込み特典
特別冊子
「お子様のそうぞう力を伸ばすための保護者の心得 5つの”K”」

リビングアートが、
お子様の絶対思考力を伸ばすということは
ここまでご説明してきた通りです。

しかし、これまでご説明してきた通り、
効果を最大限にするためには、

保護者の皆様のご協力も欠かせないと
いうこともお分かりでしょう。

だけど、具体的にどのようなことに協力するのか?
という疑問が湧いていることでしょう。

協力するのは、
お子様に向き合う「心がまえ」の部分です。

私たちは、以下の
「お子様への接し方3箇条」
を胸に

動画コンテンツをお伝えしています。

  • ありのままの感じ方、表現を大切にします
  • 子どもとして見ずに「1人の人間」
    としてのお子様の表現を大切にします
  • 自己肯定感をアップさせるような声がけをします

お子様がリビングアートで
楽しく学んだとしても、

あなたの心がまえが間違ってしまっていると、
せっかくの学習効果が
半減してしまいかねません。

お子様がリビングアートを受講する上で、
あなたがあるべき心構えを
まとめた特別冊子が

「お子様のそうぞう力を伸ばすための保護者の心得 5つの”K”」
です。

”5つのK”とは

  • 肯定する
  • 子どもとして見ない
  • 言葉をかける
  • 片付ける
  • 飾る

の頭文字を取ったものです。

言葉にすると簡単な5つの”K”
ですが、それぞれがどのような意味を持ち、

お子様の成長にどのように役立つかは、
ぜひお申し込みいただいた上で
特別冊子を手に入れてご覧になってください。

※初回お試しキットに同封いたします。

気になる受講料は?

「リビングアート」は、
最新の教育学の理論と
教育現場での実践を掛け合わせて得られた
「絶対思考力」を培うための学びを、

ご自宅で簡単に受講いただくことができる
画期的なサービスです。

このことは、講師が自宅で
週1回1時間ずつ個別指導を
してくれることと同じ価値であると考えます。

個別指導に1回5,000円かかると仮定すると、
5,000円×月4回=20,000円/月の価値があると
私たちは考えています。

また、初期費用として、
毎月送られてくる教材とは別に必要となる、
共通的に使用する絵の具や画用紙などの
「初期教材キット」の購入が必要となります。

お子様の絶対思考力を引き出すために、
教材ひとつひとつこだわり抜いた
ものをお届けします。

この初期教材キットの定価は16,500円(税込)
となります。

長く続けてもらいたいので、特別価格のプランをご用意しました

先ほどからご説明の通り、
思考の習慣を変え「絶対思考力」を
習得するためには、

1年スパンで継続して受講することが
必要不可欠です。

私たちも「長く」続けられるものを
目指して、毎月お楽しみいただける
コンテンツを配信しています。

そこで、最低1年間継続されることを前提とした
特別プランを準備いたしました。

※1年以内に解約される場合は1ヶ月分の解約手数料を
お支払いいただくことで解約可能です。

その特別プランとは、なんと・・・

【特別プラン

初期教材キット(定価:税込16,500円)

「無料」でご提供いたします!

※初期教材キットは、
入会後2ヶ月目のコンテンツの配送と一緒に
お届けさせていただきます。

※お申し込みから1年以内に解約した場合は
初期教材キットを定価(税込16,500円)で買取
いただきます。

※お申し込みから1年以降のご解約に関しましては
初期教材キットの費用はいただきません。

【特別プラン2

初期教材キットが無料といってもやはり、
「いきなり申し込んでしまうと不安・・・」
「我が子に合わなかったらどうしよう・・・」

とお考えになるのも無理はありません。
そこで、

初回の体験カリキュラムを梱包・配送料のみで、実質

「無料」(別途梱包・配送料980円)

でご提供させていただきます。

もし、体験カリキュラムをやってみて
「うちの子が興味を示さなかった」
「あまりしっくりこないので辞めたい」

と思われた場合は、お申し込みの際にお伝えする
お問い合わせメールアドレス宛に、
お申し込みから30日以内にお知らせください。

ご安心して体験できるよう、配慮させていただきます。

特別プラン3

さらに、月額プランも、先ほどご案内した、
「月額20,000円の価値」から
74%オフの月額5,230円(税込5,753円)にて提供
させていただきます!

つまり、

初期費用 無料

初月受講料 無料(別途梱包料・送料980円)

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ということです。

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ここまでご説明をお読みになられた
あなただからこそ、

リビングアートを
スタートしていただくことの重要性を
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2024年4月7日(日)23:59まで
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なお、新年度キャンペーンが
終了してしまいますと、
2度とこの価格で手に入れることが
出来なくなります
のでご注意ください。

お子様のことを想うあなたであれば、
どのような決断が良いかはお分かりのはずです。

最後に、新年度キャンペーンの内容を
改めて下の表にまとめました。

2024年度新年度キャンペーンでお申し込みいただける方の
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プランごとの
月額料金
初期教材キット毎月のコンテンツ
(月額料金)
初月受講料
【2024春限定】新年度キャンペーンプラン無料
(※1,2)
税抜4,980円
(税込5,478円)
無料(梱包配送料のみ)
(※3)
特別プラン無料税抜5,230円
(税込5,753円)
無料(梱包配送料のみ)
(※3)
定価税抜15,000円
(税込16,500円)
税抜20,000円
(税込22,000円)
税抜20,000円
(税込22,000円)

※1:初月プログラム受講後、継続の場合に、2ヶ月目のプログラムの教材と同時に発送

※2:契約期間内(お申し込みから1年間)の解約の場合は定価での買取が必要

※3:別途梱包・配送料として980円(税込)が必要

それでは、最新の教育学の理論に
教育現場での実践を掛け合わせて得られた

「絶対思考力」を培うための学びを、
日本全国どこからでも、

ご自宅で月1回、30分から
親が口出しすることもなく
簡単に受講いただくことができる、

画期的なサービス
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今すぐ手に入れて下さい。

2024年度新学年キャンペーン対象のあなた限定!2024/4/26 23:59までに
リビングアートを初月無料で手に入れる
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00日00時間00分00秒
  • 初月プログラムの教材キットが届く
  • 初月プログラムの動画コンテンツを1ヶ月閲覧できる
  • 制作物に対して講師講評が貰える
  • 特典冊子「5つの “K”」が手に入る
※別途梱包・配送料が税込980円かかります。
※2ヶ月目以降のカリキュラムをご利用にならない場合は必ず1ヶ月以内に解約のお申し出のご連絡をください。
よくある質問
Q
「親は口出ししないで」と説明がありましたが、保護者はどのように関われば良いでしょうか?

愛する我が子の習い事、
どうしても保護者様からしたら
気になるかと思います。

しかし、これまで説明してきた通り、
リビングアートに入会後に保護者様が
お子様のためにできるのは、

「リビングアートで学ぶ準備をしてあげる」
ということだけです。

例えば、お子様がハサミを使って
何かを切る時に苦労している、
動画の繰り返し再生の仕方がわからなくなった、
ライブ配信に参加したいけど
どうしたら良いかわからない・・・

このような時にそっと寄り添って
手を差し伸べるに留めるようにしてください。

お子様の作品が完成したら、
お子様が工夫した点や頑張った点を
親身になって聞いてください。

そして、お子様がこだわった点は
その結果ではなくプロセスを
褒めるようにしてください。

そのことで、お子様の
「次も頑張ってみよう!」という意欲が
自発的に養われていき、

自分から積極的に
考えられる子に育っていきます。

Q
入会後のサポートはどのような形でしてもらえますか?

リビングアートでは、
基本的には動画コンテンツおよびライブ配信、

そして、材料キットを使えばできるような
カリキュラムになっています。

もしご質問などございましたら、
動画配信システムのメッセージより
ご質問いただければ回答いたします。

Q
個別に指導を受けることはできますか?

動画配信による通信教育サービスという性質上、
リアルタイムに指導を行うことは難しいです。

ただし、完成した作品を写真または
動画で動画配信システムに

アップロードしていただければ、
個別に講師から講評を返信いたします。

また、ライブ配信ではリアルタイムに
チャットで質問などを受け付けております。

Q
質問がある時はどうすれば良いですか?

カリキュラムの質問に関しては
動画配信システムのメッセージより
ご質問いただければ回答いたします。

契約内容の確認などに関しましては
お問い合わせアドレス(livingartpayment@gmail.com)
までご連絡ください。

Q
ライブ配信に他の用事があって参加できないがアーカイブなどはありますか?

アーカイブを残していますので、
ご案内するURLにアクセスして
ご覧になることができます。

ライブ配信はYouTubeにて限定公開で
行っております。

Q
以前に公開されたコンテンツは購入できますか?

現在過去コンテンツの販売は行って
おりませんが、購入できるように準備中です。

Q
お申し込み後にどのようにして動画を見れば良いですか?

お申し込み後に、「UIShare」という
差出人から動画配信システムへの

招待のためのログインID、パスワードが
ご登録のメールアドレスにEメールにて
送られてきます。

そちらからログインすることで
視聴することができます。

Q
スマホ、タブレット、PCいずれも動画は見られますか?

はい、閲覧することが可能です。

Q
どのぐらい続ければ効果がありますか?

一般的には、脳の習慣化が必要であり、するためには
最低6ヶ月以上の受講をお勧めしております。

長く続ければ続けるほど、さらに考える力が育ちます。

Q
一時休会は可能ですか?

ご利用者様の管理上の理由から、
現在一時休会は受け付けておりません。

Q
海外から参加できますか?

海外に教材キットが郵送できないため、
日本国内に在住の方のみ参加できます。

Q
銀行振込や振込用紙などでの申し込みは可能ですか?

現在、決済システムの仕様上、
クレジットカードのみ決済が可能です。

Q
支払のタイミングを教えてください。

お申し込み時に初回支払が発生します。

お申し込みから30日後に2回目の支払、
2回目の支払の次の21日以降、
毎月21日に支払が発生します。

例)1/10にお申し込みいただいた場合
初回支払 1/10
2回目支払 2/10
3回目支払 2/21
以降、毎月21日に支払

追伸

大変お忙しい中、ここまでお読みくださり、
本当にありがとうございます。

ここまでお読みくださったということは、
あなたがお子様の今と将来を真剣に考え、

そしてその解決策として
「絶対思考力」をお子様に
身につけてもらう必要がある、
とお感じいただけているはずです。

そこであなたに質問があります。

AI化がますます進展し、
より一層複雑で不確実さを増す
これからの世界において、

「絶対思考力」を発揮する場がいったい
どれほどあるとお考えでしょうか?

「絶対思考力」は小学生の間だけ
通用するスキルでしょうか?

絶対思考力は、
大人になってからも一生使える
「本質的で普遍的なスキル」

であることは間違いありません。

リビングアートの定義する
「絶対思考力」を詳しく説明した
「考える力」「やってみる力」「伝える力」は、

19世紀〜20世紀前半に活躍した
イギリスの社会学者であるグラハム・ワラスが、

1926年に発表した『思考の技術』で
提唱している「ワラスの4段階説」と、
考え方はほとんど同じです。

これは、昨今急速な発達を遂げる
AIやSNSツールなど、

世の中のありとあらゆるものの
移り変わりの速度がこれまでとは
比べ物にならない時代になっていながら、

人間の脳や思考様式は100年前、
いや、それよりもっと前から変わっていない

ことの証明ではないでしょうか。

最後にお伝えしたいこととして、
今、あなたの愛するお子様は、

  • 「リビングアート」をすぐに受講し、
    一生モノのスキルとして
    「絶対思考力」を手に入れ、
    不確実性のますます高まる世の中を
    生き抜いていける力を手に入れる
  • 「リビングアート」の受講を見送った結果、
    なんとなく思考力が身についたつもりで
    実は全然将来役立つ力が身に付かず、
    苦労する人生
    を送る

という人生の岐路に立っていますが、
私たちがお伝えできるのはここまでです。

今後、あなたのお子様がどちらの道を
選ぶかは、保護者であるあなたの手に
かかっています。

もし、あなたのお子様が前者の道を歩んで
ほしいと願うのであれば、

ぜひ、今すぐリビングアートを手に入れてください。

そして、手に入れていただいたのなら、
あなたと私たちのコミュニケーションの場は
この場だけではありません。

手に入れた後も、
子育てで不安なことがあれば、
ぜひお気軽にご相談ください。

子育ての同志として、これからもあなたの
お子様の輝く未来のために
手を取り合って進んでいきましょう^ ^

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※別途梱包・配送料が税込980円かかります。
※2ヶ月目以降のカリキュラムをご利用にならない場合は必ず1ヶ月以内に解約のお申し出のご連絡をください。